真実の呪い

世の中には、法や秩序では解決できない問題が数多く存在する。
例え、正しいことをしようとも「真実」として受け入れられない不条理な世界。

何が正義なのか、何が正しいのかすら見抜くこともできなくなる。やがて人は、口を閉ざし心を病む。
残念だが頼るべき存在はないに等しい。一筋の光を掴むことができるか、その光を見逃さなければ真実を証明することがでるだろう・・。

呪いの力に限界はない、人間の心さえ変え真実を貫くためにその威力を発揮しよう。
知らねばならぬ者たちに・・・。

世には手段を選ぶことなく成し遂げたい「願い」が渦巻く。正当な方法で、貴女の問題を解決できるのは「呪い」に他ならない。
苦しみと悲しみ。闇を抜け出すための偉大な力、己が信ずるままに、そして光を取り戻す。