「呪い殺す」呪殺、呪い殺し代行

呪い代行のご相談のかなには、「人を呪い殺す」ほどの深い恨みを抱いていることも珍しくありません。その恨みがどのようにして、一人の人間を「殺人」にまで駆り立ててしまうのかを知る必要があります。そのため「殺人を考える」に至るまでの経緯をお聞きします。

多くの場合、止むに止まれぬ奥深いご事情があり「許す」、ましてや「忘れる」ことなどできない根深い恨み憎しみ心の闇を垣間見ることになります。

人を殺す行動、長年恨みを懐き計画的に行われる「殺人」もあれば、いつしか心の奥底に沈められた想いが、ふと些細なきっかけで表に出てしまい衝動的に「殺人」を犯してしまう方もおられるでしょう。

どのような問題であれ、人を殺す「呪殺」して解決できる問題はないのではないかと考えております。「人を恨み、憎しみ」相手の生命を奪う息の根を止める。まさに、そうさせる何かに操られてしまうのです。

グラントでは「呪殺」をお受けしないわけではなく、それ相応の事情がある場合に限り、呪いの代行生命を奪う魔術を執り行うことがあります。人を呪い殺す行為は犯罪としては成り立たず、仮に私どもの執り行う儀式(呪い代行)で人の命が奪われたとしても、それは、「原因不明の死」として扱われます。

この「呪殺」「呪い殺す」に関してこの場で深くお話することを望みません。ただ、その「魔術・呪術」での「呪い殺し代行」は存在し新月の闇とともに行使されている事実を知っていただければと考えます。

呪殺、呪い殺し代行で実際に人が亡くなった実例:体験

私は勤めている会社で酷いイジメやセクハラを経験しました。それは、何年も続き、いつ終わるともしれない苦痛な日々だったのです。多くの方は、「会社を辞めてしまえばいいのに」と感じるかも知れません。私自身そう思うこともありました。しかし、視覚障害と軽度の聴覚障害で転職することが難しいこともあり、泣く泣く、この会社でのイジメや虐待に耐え続けていたのです。

既に入社数カ月後にはイジメから始まり、陰口やすれ違いざまに「コソコソ」と話しかけて笑う、あからさまに「障害者は手当があるから仕事なんてしなくても生活できるんでしょう?」、へ~「それでも結婚はできるんだね(笑)」「奥さんも障害者?」など、本当に死にたい、殺してやりたいそう思うようなキツイ言葉を浴びせられていました。

私の妻は健常者で高校時代の同級生ということもあり何でも話せる間柄です。良く言えば、結婚してからも未だにお笹馴染みで友達のような関係が続いています。しかし私の会社での出来事や上司や同僚の私に対する対応全てを妻に話すことは出来ませんでした。心配を掛けたくないし、妻の気分を害するような話はしたくないと思っていたからです。しかし、会社から帰宅する様子を見て、「普通ではない」と感じていたようです。妻は私に何度となく「いつでも、どんなことでも相談してね」

そんな優しい言葉に負けで、会社での出来事「イジメ、虐待、セクハラ、暴言」があることを話しました。「無理をしないで、どうしても耐えられないなら、二人であなたの新しい仕事を見つけに行きましょうね」そう言ってくれました。もう何年も前から、気づいていたのでしょう。妻は物事を前向きに考えます私も見習いたいと思うばかりで、強い人だなと常々関心しています。

しかし、私を苦しめている会社の同僚や上司、会社の体質は許すことができません。なんとか復讐したい、思い知らせてやりたいとの想いが日に日に強まり、「呪い」に辿り着きました。当初は、自分で出来る簡単な呪いを行ったり、丑の刻参りのセットを購入し、子供の頃から庭のように遊び回った神社の巨木に藁人形を打ち付けたり、自分でできる呪い殺し(呪殺)は全てやりつくしてしまいました。

でも、所詮素人が行う呪術であり、呪いの効果を得ることは出来ませんでした。私は、そのことを妻に話し、どうしても同僚や上司に復讐したい。今まではっきりと君には言わなかったけど、「殺してやりたいほど憎い」、そう何度も何度も泣きながら伝えました。その話の後、数日間妻との会話もなく告白したその日に、「そんなことしても意味がないよ。」とだけ言われたことを覚えていました。。

ある日、妻から話があるから今日は早めに帰ってください。と言われ、とにかく早く帰れるよう上司に報告し、この日の早退は何事もなく認められました。しかし、帰り際には「あまり役にも立たないからね。いてもらっても・・・。」との暴言です。もう、本当に殺してやる、いつかきっと呪い殺してやる。私は強く強くそう思いました。

私は会社を早退し急いで帰宅すると、そこには妻が待っていて「話があるから座ってください」と言われ、ダイニングの椅子に腰掛けると、「あなたは上司や同僚に本気で復讐したいの?殺したくらい憎い?」そう尋ねられ、「はい」と答えました。実際何年間もイジメを受け、もう我慢の限界もとうに超えてしまっていたからです。

妻は、わかりました。今から大切な話をします。私の話を聞いてください。私あ貴方のために、色々と調べました。そして、呪い代行で人を呪い殺す儀式や呪術があることを知り、私達が直接手を下すことはできないよね。だから、「あなたが本当殺したほどに憎いなら呪い代行にお願いすることが一番いいと思います」そう伝えられました。

妻にこれほどまで心配を掛け本当に申し訳ないと思いましたが、私は二つ返事で、「呪い殺すために呪い代行を使いたい」そう伝えたのです。妻は私の代わりに呪い代行業者へ問い合わせをして、最終的に一箇所の呪い代行 業者 へ呪殺の依頼をお願いをしました。妻へは多額の呪い代行費用が必要になり申し訳ないと伝えました。妻は「心配しないで大丈夫ですよ」と言ってくれたことを今でも深く感謝しています。恨みを晴らすために今までほとんど、何もできなかったけど呪い代行社へ呪い殺しの依頼をしたことで、随分と心が軽くなった気がしました。

その後、驚くことに呪殺に含めた8名のうち、私の直属の上司にあたる人間が、飛び込み自殺をしたと、会社で大騒ぎになっていました。この飛び込み自殺はニュースでも報道され、私達はそのニュースを見て事件を知り背筋が凍るほどの驚きだったことを今でも覚えています。

呪殺依頼後、わずか4ケ月で対象人物一名の呪い殺しに成功してしまったからです。私と妻は、この出来事でとても怖くなり他の7名の呪殺依頼を中止しました。私達が依頼した呪殺で本当に人の命を奪い、今は罪悪感があります。しかし、それ以上に私を苦しめ妻を苦しめ、良い言い方ではありませんが、「自業自得」だと考えるようにしています。これが私が経験した呪殺で本当に人が亡くなった体験談です。

呪い殺しの代償

貴女は人を呪い殺すとしたら、どのような方法を選択されるでしょうか、呪殺には「丑の刻参りや呪詛、西洋魔術、ブードゥー」など 諸種の方法があります。過去のご相談者様から、ある呪い団体に「呪い殺しの術」を依頼して恐ろしいほどの恐怖を味わい、今現在でもその効果が持続しているので止める(中止・効力を消す)方法が知りたいとのご相談がありました。

現在その団体は表立って呪いの相談や依頼を受けていないようですが、アンダーグラウンドで活動を続けているようです。その呪い代行団体に「呪い殺し」を依頼したのですが標的とした人物だけに留まらず、 短期間で血縁者2名が亡くなり、その他の 血縁者や家族にも呪術が影響しているとのことでした。弊会でその団体とコンタクトを取り、ご相談者様の状況を伝えたのですが「御会の知るところではない」との回答がったことをご相談者様へお伝えしました。

今回呪い殺しに用いた呪術は呪殺専門の呪いであり、その効果を無くすことは非常に難しいのですが、限りなく影響を受けないように「特殊な呪い」を行ったことで今現在は家族や血縁者に悪影響は及んでいませんとのご報告を頂いております。今回のように安易に強力な呪術を利用したことで、一生その呪いの影響を受けてしまうこともあるのです。

基本的には、呪いをかけた団体が呪いを解くべきなのですが施術後に音信不通になってしまったり、呪術の方向性が合わず呪術師と疎遠になってしまう場合などがあります。この方も呪殺を行った団体と意見の相違がありその後連絡が途絶えてしまったようです。現状を伝え呪いの中止や呪いを解くことを懇願したのですが、その団体からは一切連絡が無いとのことで弊会に相談されたとのことでした。

このように強い呪いで呪殺(呪い殺し)を検討する際には、その呪いについては勿論のこと、実施する団体にも注意する必要があると考えます。この方が呪いを行った代償は、一生涯呪殺悪影響に怯えて暮らさなければならない事です。責任を持ち呪いを行う団体であれば、問題なく呪いを解くこともできますのでこの点は御安心頂ければと思います。

呪い殺し、呪殺の呪い代行料金

  • エスバト:441000円
  • 海外エスバト:751000円

※エスバトに生贄の料金は含まれておりません。また、影の呪いはエスバト(新月)のみでの実施となります。

呪殺の方法は影の呪いの他にもいくつか存在します。詳細は無料相談をご利用ください。

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